フロイデの特色

複合型のメリット

5つの福祉事業が、入居者、利用者の情報を共有し、連携しあうことで、トータルなサービスと安心を提供します。

複合型のメリット

多機能複合施設「フロイデ金比羅」は、この地域の金比羅宮の山裾に建つ、「川上から川下までの多機能複合施設」をテーマに掲げた、多様な介護サービスを必要とされる方、お元気な高齢者の方の、同一建物内での住み替えに沿った住居ともいえる施設です。

末永く生活していける施設

多機能複合施設として特別養護老人ホーム、ショートステイ、グループホーム、小規模多機能型居宅介護、サービス付き高齢者向け住宅の5つの機能を完備しております。

介護度に応じて各サービスを利用しながら生活していただき、時間の経過と共に変化する利用者の状態に合わせて利用サービスなども変化させ、末永く生活していく施設を目指しております。

また、ご夫婦が「同じ場所で生活していきたい」望みをできるだけ叶えたいと思い、多機能複合施設を立ち上げました。ご夫婦が一緒にいられる安心感を松涛会はサポートしてきます。

少人数のユニットによる、おひとりおひとりと顔なじみに

ユニットケアを実現する為、グループホームはもちろん、特別養護老人ホームもユニット全体を家と考え、利用者おひとりおひとりと家庭的な関係をつくり、ごく普通の生活を営むことを目指しています。

利用者を少数グループとし、このグループを生活単位(ユニット)として区分けし、1ユニットごとにプライバシーが守られる個室と、専任の介護職員が常駐することにより、家庭的な雰囲気の中で、利用者に本当に必要な介護やきめこまかい見守りを行なうことができます。