はまゆう苑あやらぎデイサービス おやつ作り

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2月19日午後よりチョコレートクッキーのおやつ作りを行いました。

材料を測った物を混ぜ生地を成型等々、各工程を皆で協力し行って下さいました。昔取った杵柄でしょうか、皆手際よく短時間で仕上げて下さいました。室内にオーブンから焼ける甘いチョコレートの香りが漂うと『早く食べたいね~』と話されながらも、全員分のお茶を入れて頂いたり、お皿を並べ食べる準備まで手伝って下さいました。皆の協力のお陰で、焼きたてのクッキーを提供する事ができました。『軟らかくて美味しいね』『おかわりは無いの?』と話される程、あっという間に無くなり大好評でした。『次はぜんざいを作りたいね』との声も聞かれ、期待に応えられるよう次回も企画していこうと思います。

はまゆう苑あやらぎデイサービス 生活相談員 久保田

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ケアハウスフロイデ彦島 バレンタインデー!

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2月14日は、年に一度のバレンタインデー!

ケアハウスフロイデ彦島でも女性入居者と介護士でチョコレート作りを行いました。
今年作ったのはチョコレートビスケットで、入居者の皆様は、ビスケットの上に溶かしたチョコレートを塗って飾り付けを行い、乾かした後にラッピングする作業を行いました。
完成したチョコレートビスケットは予想以上に可愛くゴージャスに仕上がりました。

最後に出来上がったチョコレートビスケットを食べながら茶話会を行ない、「そういえば、去年はこんな事があったねえ。」と一年前の事を思い出しながら、楽しい時間が過ぎました。
夕食の際、他の入居者の方にもチョコレートビスケットが手渡され、皆さん喜んで頂けたようです。

ケアハウスフロイデ彦島 介護士 野見山貴子
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はまゆう苑あやらぎデイサービス 節分会

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2月3日は節分、はまゆう苑あやらぎデイサービスセンターでも午後より節分祭を行いました。

 まずは節分に関する由来やクイズ。意外と知らなかったことも多く、皆様しきりに「あぁ~なるほど~」と頷いていました。

 節分といえば豆まき。鉞を担いだ鬼が現れたと同時に、手渡された豆…ではなく、丸めた新聞紙を懇親の力で投げつけます。中には足元にある新聞紙を拾い、また投げる方もいらっしゃいました。

  また、お一人ずつおみくじも引いて頂きました。喜ぶ顔あればしかめ顔もありましたが、「おみくじをひいたのは久しぶりやね」などの声をいただきました。

 最後は獅子舞に頭を噛まれ、笑顔いっぱいの皆様がとても印象的でした。日本の古き良き伝統行事を通して、季節が感じられる催しでした。

はまゆう苑あやらぎデイサービスセンター 介護士 三浦 翔太

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はまゆう苑デイサービス 節分祭

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2月3日(水)はまゆう苑デイサービスセンターでは節分祭を行いました。

豆まきには「魔のような鬼の目(魔目)に豆を投げることで魔を滅する(魔滅)」という意味が込められているそうです。

「鬼は外。福は内。」の掛け声で利用者様と一緒に豆をまき福を呼び込みました。

職員による催し物も楽しんでいただきました。

はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 大浜 怜史

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フロイデ彦島デイサービスセンター 節分行事

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2月3日、4日に節分行事を行いました。

節分の由来の話や、鬼や節分にちなんだ的あてゲームをしました。

ゲームは個人戦にてフークや飲み物券の賞品もあったためたいへん盛り上がりました。

 最後に、いつもはおとなしい(?)職員が鬼の扮装をしました。

利用者の皆様は紅白の玉を豆に見立て邪気を払い福を呼び込むかのように勢いよく玉をぶつけておられました。

 ご利用者様には事前に鬼のお面を思い思いお好きな色に塗っていただいており、それをかぶって行事に参加され、記念に持ち帰っていただいたところたいへん喜んでいただきました。

 フロイデ彦島デイサービスセンター 看護師 正田恵美

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