節分 豆まき
2/3 ケアハウスフロイデ彦島では、節分の豆まきを行いました。
1階テラス下に「災」と「厄」を持った鬼が出現。入居者様の強い要望により、N事務長が鬼役です。
入居者様はテラスから、「災」「厄」の鬼へめがけて「おには~そと!」と力いっぱい豆を投げつけていました。
フロイデにたくさん「福」が舞い込みますように。
暦の上では春。あたたかくすごしやすい季節が待ち遠しいです。
ケアハウスフロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
2/3 ケアハウスフロイデ彦島では、節分の豆まきを行いました。
1階テラス下に「災」と「厄」を持った鬼が出現。入居者様の強い要望により、N事務長が鬼役です。
入居者様はテラスから、「災」「厄」の鬼へめがけて「おには~そと!」と力いっぱい豆を投げつけていました。
フロイデにたくさん「福」が舞い込みますように。
暦の上では春。あたたかくすごしやすい季節が待ち遠しいです。
ケアハウスフロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
1/22(水)フロイデ彦島では、焼き芋機で焼いた「焼き芋」を入居者・利用者の皆様に提供しました。
昨日より雪が舞う寒い一日・・こんな日こそ、あつあつ、ホクホクの焼き芋日和。
朝から館内には、焼き芋のいい香りが漂い、皆様、昼からの焼き芋の時間を楽しみに待たれていました。
14時・・いよいよ焼き芋タイム。昼食はちゃんと食べていてもお芋は別腹。皆様にこやかに焼き芋を手にされていました。「焼き芋なんて久しぶり」「おいしくてほっぺが落ちそう」と大好評でした。
寒い一日でしたが、焼き芋でお腹も心もほっかほかになりました。
ケアハウス フロイデ彦島
介護士 野見山貴子
1/12(日)俳句サークルの定例会が行われました。今月のお題は「ししまい」「初夢」「年賀状」「雪遊び」でした。
優秀作は以下の通りです。
・初夢や七福神の宝船(K様)
・フロイデの下駄箱に待つ年賀状(N様)
・ししまいの笛や太鼓で初笑い(K様)
・一通の届かぬ賀状友の顔(T職員)
・面白く雪にうもれてはしゃぐ子ら(N様)
次回のお題は「恵方巻き」「春寒・余寒」「梅・ウグイス」「猫・猫の恋」です。
来月も皆様がどんな句をひねって来られるか楽しみです
ケアハウスフロイデ彦島
介護士 竹内由美子
1/6、1/9の2日間、彦島八幡宮へ初詣にケアハウスとデイサービスセンター合同で、ご希望者の皆様をお連れしました。
暖かかった三が日とはうって変わり、寒さの厳しい日でしたが、神社に着くと、皆様、手水舎で手を洗って身を清め、本殿へ向かいました。
賽銭を入れ、鈴を鳴らし、手を合わせて、今年一年の健康をお祈りされていました。
その後は、おみくじを引く方やお守りを買われる方もおられました。
「これで新年が迎えられた。ひと安心」と皆様喜ばれ、神社を後にしました。
皆様にとって素晴らしい年になりますよう、お祈りします。
ケアハウスフロイデ彦島
介護士 野見山貴子
12/26(木)ケアハウスフロイデ彦島では、入居者様と職員とで忘年会を行い、余興で楽しい時間を過しました。
「銭太鼓」では、今日のために、入居者のI様と職員が日々、練習を繰り返し、息の合った演奏を披露しました。演奏を終えたI様は「今年のいい締めくくりが出来た」と喜ばれていました。
「アンパンマン体操」では、職員が元気な体操を披露しました。途中から入居者T様の飛び入りもあり、リズミカルなその動きに、会場からは大きな拍手が起こりました。
最後は、フロイデ神事「笑い講」を行い、皆様で大笑いをして「福」を呼び込み、来年の幸せをお祈りしました。
今年は、多くの入居者様の余興参加があり、それぞれの入居者様の意外な一面を見る事ができ、最後までとても盛り上がった忘年会となりました。
今年一年お世話になりました。
皆様、良いお年をお迎え下さい。
ケアハウスフロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
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