節分豆まき
2月3日(金)は節分の日。
皆様、どんな過ごし方をされましたか?フロイデ彦島では、入居者様と豆まきを行ないました。
「災」「厄」を持った鬼めがけて、「鬼は~外!」と力いっぱい豆を投げつけました。これできっと、フロイデから「災」や「厄」は、逃げ出したことだと思います。
暦の上では、もう「春」。春の訪れと共に、フロイデにたくさんの福がやってくることでしょう。
フロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
2月3日(金)は節分の日。
皆様、どんな過ごし方をされましたか?フロイデ彦島では、入居者様と豆まきを行ないました。
「災」「厄」を持った鬼めがけて、「鬼は~外!」と力いっぱい豆を投げつけました。これできっと、フロイデから「災」や「厄」は、逃げ出したことだと思います。
暦の上では、もう「春」。春の訪れと共に、フロイデにたくさんの福がやってくることでしょう。
フロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
1月28日(土)、フロイデ彦島1Fケアハウス食堂にて、毎年、フロイデ彦島の入居者様に生演奏をして頂いているボランティアコンサートが開催されました。
下関市安岡駅前にてピアノ教室を主宰している神野由香先生や教室に通う小学生の生徒達、菊川町上岡枝でフルート教室を主宰する長門昌世先生と生徒達、計10名がピアノとフルートによる演奏を披露して頂きました。
「心を込めて演奏します。楽しい時間をお過ごし下さい。」と、神野先生の教室に通う安岡小学校1年生の三宅さきかさんが挨拶。
ピアノとフルートのコンサートは、馴染みある曲が多く、参加者の方々は一緒に歌っていらっしゃいました。フルートの音色には温もりを、ピアノの音色には早春を感じました。
入居者の方が、お気に入りの曲を口ずさみながら、余韻に浸りつつ居室に帰っていく姿が、印象的でした。
このたびピアノやフルートによるコンサートを開催して頂き、演奏者の皆様にはフロイデ彦島を代表して御礼申し上げます。ありがとうございました。
フロイデ彦島
事務長 中川ひとみ
1/26(木)先日から時おり雪の舞う寒さの中、焼いも機で作ったほかほかの焼いもを皆さまにお配りしました。
寒い冬といえば、やっぱり焼きいも。
あったかい焼いもをホクホクと食べるのは最高ですね。
半分に割った時に立ち上る湯気、黄金色のあまーいお芋に皆さまニコニコ。
「美味しい、美味しい」と召し上がられました。
寒い冬の醍醐味を堪能しました。
フロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
1月4日・6日、フロイデ彦島の入居者様と共に彦島八幡宮へ初詣に行きました。
皆さま、真剣な表情で手を合わせてお願い事をされました。
「健康に過ごせますように」
「家族が元気に過ごせますように」
「平穏な一年がおくれますように」
お願い事は、人それぞれ。
「これで一年大丈夫」と、皆さま安心しておられました。
お守りを買い、おみくじを引き、神社を後にしました。
今年も良い年となりますように。
フロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
謹賀新年
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
元旦の日、フロイデ彦島では、恒例の「獅子舞」が行なわれました。
そもそも獅子舞とは、「日本各地の正月行事や晴れの舞台に舞われ、厄病退治や幸せを招くとして、古くから伝えられる」とあります。獅子に頭を噛まれると、その年は無病息災で元気に過ごせる、との言い伝えもあり、大変おめでたいものです。
入居者の皆さまも、獅子が近づくと自ら頭を差し出して、獅子に頭を噛まれていらっしゃいました。きっと、獅子がフロイデ彦島に多くの幸を招き入れてくれたと思います。
皆さまにとって、良い1年になりますように。
フロイデ彦島
生活相談員 若松栄一郎
もっと見る