はまゆう苑デイサービスセンター『初詣』
1月7日 新年を迎え、デイサービスでは神社へ初詣に行きました。
各自お参りをした後、おみくじを引かれました。
おみくじの結果で一喜一憂されている姿が印象的でした。
日々のレクレーションでは、正月遊びを楽しまれていました。
はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 廣田 春香

1月7日 新年を迎え、デイサービスでは神社へ初詣に行きました。
各自お参りをした後、おみくじを引かれました。
おみくじの結果で一喜一憂されている姿が印象的でした。
日々のレクレーションでは、正月遊びを楽しまれていました。
はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 廣田 春香

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
ケアハウスオリーブ
職員一同
毎年、1月1日の昼食は祝膳として2段のお重を皆様にお出ししています。
少しおしゃれをしてレストランにお出でになる入居者様方、いつもとは違う凛とした空気の中で拠点長代行の小原(看護長)より新年のご挨拶があり祝膳を召し上がっていただきまた。
「結婚式みたい。」「とても嬉しいです。」と皆様より喜びの声をいただきました。
サービス付き高齢者向け住宅 ケアタウン山の田
事業所長 勝尾 雅代

12月19日・25日の2日間、家族交流会と題し、今年はしめ縄作りに挑戦しました。
初めての試みでもあり、藁の扱い方や編み方、縁起物の飾りの作成と全ての行程に苦戦し、どうなる事かと不安になる事もありました。
準備期間の2か月間は、ご利用者様とねぎの職員が一体となり、それぞれのパーツを準備いたしました。
藁をたたく作業では、事前に調べた通り藁を湿らせておいたのですが、「こんなに濡らしたら駄目よ。藁はこうやってたたくんよ。」とご利用者様に教えて頂く事ばかりでした。
また、藁を編んだ事のないご家族様や職員は、思うように藁が編めず納得のいくまで編みなおしたり、飾りの配置にもこだわりをもって作成する事ができました。
同じ飾り・藁を使用しても編み方や飾りの配置が違い、どれも個性的で立派でした。
年末の慌ただし時期にも関わらず、ご参加くださったご家族様、入手困難だった藁を、ねぎの為に無償でわけて下さった方々、全ての方にご協力いただいたお蔭で、今年も家族会を成功させる事ができました。本当にありがとうございました。
脳いきいきデイサービスねぎ 生活相談員 久保田 瑞恵
12/25(火)ケアハウスオリーブでは、「クリスマス・忘年会」を開催しました。
「証城寺の狸囃子」では、入居者の方にも子ども狸役で出演していただき、アドリブを交えた自己紹介等、大好評でした。入居者有志によるカラオケや職員のダンス等もたいへん盛り上がりました。
恒例の「笑い講」では、良い年を迎えられるよう祈願して、皆様で大笑いをしました。
最後にお楽しみ抽選会では、当選番号が読み上げられるたびに、皆様、一喜一憂。
楽しい時間を過ごしていただきました。
ケアハウスオリーブ 介護士 上野 美智枝
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