フロイデ彦島デイサービス「敬老会」
9/16(月)9/17(火)デイサービスセンターでは「フロイデ敬老会」を開催しました。敬老の日にちなんで、いつもと違う余興を・・・という事で、職員による「尻ずもう」「たたいてかぶってジャンケンポン」「風船わり」や利用者様参加の「カラオケ」を行いました。
また、他部署からも応援をしていただき、「ギター演奏」や「歌」「踊り」の披露もあり、皆様とても喜んでいらっしゃいました。
利用者様からは、「久しぶりにこんなに大笑いした」との感想もいただきました。
短い時間でしたが、楽しい「敬老会」のひと時を味わっていただけたのではないかと思います。
フロイデ彦島デイサービスセンター
介護士 松原ともえ

はまゆう苑デイサービス・敬老会
9月16日は敬老の日。はまゆう苑デイサービスセンターでは、午後より敬老会を開催いたしました。
今年の敬老会は、「希翔祐関流ソードダンサー侍」による、剣詩舞の観賞です。
扇や剣を用いて実に見事な演舞の数々…
初めて剣詩舞を観る利用者様も、小さい子供の元気溢れる演舞にエールを送り、拍手が止まりませんでした。
途中、利用者様と一緒に「もみじ」の歌に合わせた踊りを指南していただきました。職員も前に出てみんなで一緒に踊ってみると息がピッタリ!
最後にはみんなで記念撮影をしてとてもいい思い出になりました。
会の終わりには長寿のお祝いの利用者様を表彰、職員一同より皆様全員に、ささやかなプレゼントも贈らせていただきました。
皆様からたくさんの「ありがとう」の言葉をいただきました。来年も楽しい敬老会を企画いたします。よろしくお願い致します。
はまゆう苑デイサービスセンター
介護士 三浦翔太

敬老の日の「祝い膳」
秋の気配を感じる9月16日、皆様の長寿をお祝いするため栄養科が心を込めて作ったお弁当が配られました。
てんぷら、高野豆腐の煮物、なます、栗おこわなどが美しく盛りつけられ、中でも「栗おこわ」は特に好評で珍しさもあいまって、食も進みました。
季節感たっぷりの『祝い膳』に、食欲のなかった方もゆっくりとほとんど召し上がって「おいしいよ~」と笑顔を見せて下さいました。
おやつの『紅白まんじゅう』を職員が点てたお抹茶と共にお出しし、テーブルを囲んで
お茶会を演出。
甘いおまんじゅうとさわやかな抹茶が、夏の疲れを癒し、訪れる秋を健康で過ごせますことを願った一日となりました。
グループホーム ケアタウン山の田
管理者 冨岡紀久江

敬老会
平成25年9月16日(月)に当デイサービスにて日頃の感謝を込めて、敬老会を開催しました。
利用者様を代表して男性利用者様より、日々の元気でいられる秘訣などについて、お話しを頂きました。
本日の演芸は、職員一人一人が利用者様と一緒に歌える懐かしい歌謡曲や、唱歌等合わせて7曲を、踊りやリズム体操などを交えながら、参加者全員で賑やかに行いました。
日頃は口数の少ない利用者様が、職員の演芸を見て「ええの~。」と涙ぐみながら拍手し、時折歌を口ずさんでくださいました。
職員一同、その光景をみて感激しました。
おやつでは、紅白の大きな饅頭をダイナミックにお口に頬張っておられました。
「とても美味しかった。」、「お土産として持って帰りたかった。」と大変好評でした。
利用者様と職員とが一体となって、楽しく有意義な時間を過ごすことが出来ました。
脳いきいきデイサービスねぎ
生活相談員 古田恵子

敬老の日に寄せて
今日は9月16日。台風もかすり敬老の日を祝福するような秋晴れになりました。
栄養科の職員が朝早くから厨房で祝い膳の準備で大忙し。
12時、レストランに皆様をお迎えし、拠点長からお祝いの挨拶で食事が始まりました。
二段の重厚な漆のお重にお吸い物がつき、お祝いの紅白饅頭。蓋を開けると色鮮やかな品々が目に飛び込み、酢橘の香りが秋を感じさせてくれました。
「朝から楽しみにしていた」と喜びを伝えてくださる入居者様。豪華で美味しいご馳走に皆様が笑顔になっていました。
そしてもうひとつのプレゼント。それは「ピアノの生演奏」でした。
弾いてくださったのは牧野千尋さん(中学3年生)ご入居者様である藤井様のお孫さんです。藤井様はお孫さんのお姿に感涙されていました。私達もその場面に接して目頭が熱くなりました。
演奏は童謡からクラッシックまで、皆様に馴染みの深い曲が、絶え間なく会場に響きわたり、癒しの空間に包まれていきました。
いつもとは違うお昼を満喫され、今日は皆様が優しいお気持ちで一日を過ごされたことと思います。
本日はおめでとうございます。
サービス付き高齢者向け住宅 ケアタウン山の田
介護職員 勝尾雅代
