節分豆まき(グループホームフロイデ彦島)
2月3日、鬼に扮した職員に向けて紙で作った豆をぶつけて1年の無病息災を祈りました。年女の入居者様に福の神になって頂きみんなで記念撮影をしました。笑顔と笑いの絶えない楽しい時間となりました。
グループホームフロイデ彦島 介護士 大浜怜史
2月3日、鬼に扮した職員に向けて紙で作った豆をぶつけて1年の無病息災を祈りました。年女の入居者様に福の神になって頂きみんなで記念撮影をしました。笑顔と笑いの絶えない楽しい時間となりました。
グループホームフロイデ彦島 介護士 大浜怜史
2月3日節分会を行いました。節分にちなんで利用者の方々に豆つまみ対決、恵方巻積みあげゲームをしてもらいました。次に職員による紙人形劇『桃太郎』を観て頂きました。最後に幸福の傘を目掛けて福を呼び込む豆まきを行いました。
はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 廣田 春香
本格的な石焼き芋を職員が焼き、おやつの時間に自分の貯めたフークで焼き芋を買って頂きました。焼き立てのあつあつの焼き芋は甘くておいしいと皆さん喜ばれていました。
はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 廣田 春香
2月2日(日)に節分会を行ないました。
職員が扮した鬼が登場すると、「鬼は外~」と言いながら豆まきをして福を呼び込みました。日頃、手の動きが悪い方もたくさん豆を投げる事ができ、笑顔の絶えない楽しい時間を過ごすことが出来ました。
山口の労働2月号にコスモス訪問看護ステーション管理者 森國秀美さんの記事が掲載されました。
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