はまゆう苑デイサービスセンター『ひなまつりクッキー作り』
3月3日ひな祭りにクッキー作りをしました。お内裏様、お雛様を型取りチョコチップで目を付けました。細かい作業だったので難しい所もありましたが、それぞれの個性が発揮される一枚となりました。おやつの時間に自分が作った焼き立てのクッキーを召し上がって頂きました。
はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 廣田 春香
3月3日ひな祭りにクッキー作りをしました。お内裏様、お雛様を型取りチョコチップで目を付けました。細かい作業だったので難しい所もありましたが、それぞれの個性が発揮される一枚となりました。おやつの時間に自分が作った焼き立てのクッキーを召し上がって頂きました。
はまゆう苑デイサービスセンター 介護士 廣田 春香
『ひな祭りになぜお雛様を飾るのか』と言う絵本を皆で鑑賞しました。頷き、感心した様子で見入る方もおられました。ゲームでは、ボードにひな壇を2たてに分かれて競って飾りつけました。
最後に、お雛様・お内裏様になりきりました。
1月は行く・2月は逃げる・3月は去ると言いますが、4月はさて何でしょう?と皆様に尋ねると「死ぬほど忙しい」「幸せな月」等々、頭をひねらせ真剣に答えて下さいます。あっと言う間に3月、皆様が考えて教えて下さった「幸せの4月」現実になる事を願いたいばかりです。
さて、先月の節分行事では、日頃からの風貌からは想像できないような(?)強くて迫力のある鬼がやってきました。お面を被っていても皆様にはお見通しのようで、挑発する職員に「負けんよ」とファイティングポーズをしたり、「あんな格好してから」と大笑い。今年も皆さまが健康で元気に利用される事を願い容赦なく鬼退治をする事ができました。
脳いきいきねぎ 生活相談員 久保田 瑞恵
当事業所は、地域密着型サービスとして「事業所は提供するサービスの質を自ら評価するとともに、定期的に外部からの評価を受けて、それらの結果を公表すること」が義務付けられています。
職員全体で自己評価に取り組み、事業所としての自己評価を作成致しました。それらを基に運営推進会議で外部評価を受けました。その結果に基づいて、改善計画を立て、サービス評価総括表にまとめました。
この取組みを通じて、今迄以上に地域や社会から必要とされる事業所を目指していきたいと思っています。
小規模多機能杜の宮 管理者 村岡 和佳
この度、5回目の外部評価を受けました。
地域密着サービスである当事業所は、「提供するサービスの質を自ら評価するとともに、定期的に外部からの評価を受けて、それらの結果を公表すること」が義務付けられています。
平成31年、令和元年度の取り組みとして、職員全員で自己評価を行い、話し合った結果をもとに、事業所としての自己評価を作成しています。運営推進会議で外部評価を受け、その結果に基づいて改善計画を立て、サービス評価総括表を作成しています。改善計画の達成とサービスの質の向上を目指して頑張っていきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い致します。
小規模多機能フロイデ金比羅 管理者 中堀 詔子
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