5月は、母の日月間(脳いきいきデイサービスねぎ)
当日には間に合わなかったけれど、職員がいつも元気にデイサービスをご利用して下さる、利用者に感謝の気持ちを込めて、一枚づつマスクをつくりました。紐を通す作業は、利用様と一緒に。「私はこの柄のマスクが欲しい!」と品定めをしながら盛り上がり、あっと言う間に完成。
みんな違ってみんな良いマスクの完成です。皆様、大変喜ばれました。
生活相談員 古田恵子
当日には間に合わなかったけれど、職員がいつも元気にデイサービスをご利用して下さる、利用者に感謝の気持ちを込めて、一枚づつマスクをつくりました。紐を通す作業は、利用様と一緒に。「私はこの柄のマスクが欲しい!」と品定めをしながら盛り上がり、あっと言う間に完成。
みんな違ってみんな良いマスクの完成です。皆様、大変喜ばれました。
生活相談員 古田恵子
鯉のぼり飾りをみんなで作成しました。色々な柄で作った折り紙の鯉のぼり。「可愛いね」「どの柄の鯉のぼりにしようかな」と、皆楽しそうに選んで下さいました。鯉のぼりの目を描いたり、台紙に貼ったりと利用者と職員が協力しながら完成!
これからも、季節を感じる作品を利用者の方と作っていきたいと思います。
介護職員 有光 真紀
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、外出自粛の呼び掛けで、「ステイホーム週間」。天気が良いのに日光浴が出来ず…。自粛前の4月上旬に、利用者様の切なる希望で、お昼からイングリッシュガーデンへ散歩に行きました。
暖かい日差しに照らされ、皆で春の歌を陽気に歌いながら、日光浴をしました。
「やっぱり部屋に閉じこもっているよりも、外の空気を吸うと気分が晴れるね~♪」と、花に負けず、みんなの満開の笑顔が咲きました。
現在は散歩の代わりに、窓を開け放しホール内を『365歩のマーチ』を大声で歌いながらウオーキングに励んでいます。早く、皆で外の空気を胸いっぱい、味わいたいです。
車いすの寄贈について
4/17、山口教区仏教婦人会様より、はまゆう苑へ「軽量型簡易モジュール車いす」1台をご寄贈いただきました。入居者様の為に活用させていただきます。ありがとうございました。
特別養護老人ホーム はまゆう苑 施設長
令和元年度の自己評価・外部評価の結果を公表いたします。厚生労働省からの運営基準で「事業所は提供するサービスの質を自ら評価し、外部の方に評価頂き結果を公表すること」が義務づけられております。
職員自ら自己評価し、運営推進会議等で評価いただき、皆様の貴重なご意見を基に総括表を作成しました。
この取り組みを通じて改善すべきところは改善しさらに質の向上に努め地域の介護施設として役割を果たせるよう努力してまいります。
詳しくは、下の総括及び自己評価をクリックしてください。
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